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荒木とよひさと格調高き昭和歌謡in東大寺投稿

演歌、歌謡界の作詞家で昭和の偉人、荒木とよひさと、オペラ界の国際的マエストロ甚目裕夫との出会いから生まれた新クラシック歌声サロン&痛快トークバトル

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「四季の歌」で知られる荒木とよひさ氏(75)は、昭和歌謡界の一時代を築いた作詞家です。テレサテンをはじめとする名歌手たちのため作曲家の三木たかし氏と共に数々のヒット曲を送り出しました。また甚目裕夫氏(58)(早稲田大学国際教養学部非常勤講師、名古屋工業大学実務型教員)は、オペラ界で世界的に活躍する音楽プロデューサーです。この度、荒木、甚目の両氏により全く新しいクラシカル・エンターテイメントが生まれました。それが「新!クラシック歌声サロン 甚目裕夫プロデュース 荒木とよひさと格調高き昭和歌謡」です。元号が新しくなる2019年、昭和の時代を回顧して奈良を中心とする関西のクラシック声楽家とともに荒木とよひさと甚目裕夫が懐かしの昭和歌謡の名曲を綴ります。

場所は、東大寺総合文化センター金鐘ホール。音楽で奈良が彩られるムジークフェスト2019の連携コンサートとして緑豊かな東大寺境内に位置する東大寺ミュージアムの中で催されます。聴きどころは、懐かしい名曲をもう一度、歌謡曲がクラシック声楽曲に変容するとどうなるのか、荒木×甚目の、ビートは合うけど息の合わない痛快トーク。対象は、団塊の世代はもとより、お子様から平成生まれの方まで世代を問いません。誰もが楽しむことができるコンサートです。
【日時】 6月1日(土) 13:30 開場、14:00 開演
【場所】 東大寺総合文化センター金鐘ホール
(奈良市水門町100番地)
【料金】 前売り3000円、当日3500円
【問合せ】 E-mail:naradeconcert@gmail.com
【備考】
【参考URL】 https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1910663
※上記の内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。
※掲載内容の変更依頼の際はイベント名開催日時を書いてこちらまで。



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