翻訳コンテスト
お便りコーナー

皆様からのお便りをご紹介いたします。

第82回

7月から拝読しています。見出しの翻訳は簡単そうで難しいですね。
ペンネーム:まーや様より(三重県三重郡在住)
英語にもたくさんのジャンルがありますので、当然それぞれのジャンルごとに翻訳の専門性が要求されます。しかし、反面英文ですからそれぞれのジャンルに共通の法則もあるわけです。従って、その法則こそ英文翻訳の基本法則ですから学習する必要があるわけですね。
(出題者)

こちらのサイトは友人から教えてもらいました。また投稿させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
ペンネーム:maylin様より(群馬県高崎市在住)
この企画の一担当者として、愛好者の輪が大きく広がることを願っております。
(出題者)

今回の課題は意味がわかってもうまく日本語にできない、そんな課題で難しかったです。これからも毎月チャレンジしたいと思います。
ペンネーム:straightbourbon様より(千葉県柏市在住)
なぜそのように英文で表現したのかを考えて翻訳するように心掛けてください。
(出題者)

応募が楽しみです。
ペンネーム:ふみちゃん様より(奈良市在住)
これからも頑張ってください。
(出題者)

anotherが3つもあるのですね…惑わされて見失ったものがあると思います。悔しいけれど、よくわかりませんでした。
ペンネーム:uritoboo様より(プレミアム会員)
anotherが3つある、つまり3つの頭韻があることに、もちろん意味があるのです。その3つがそれぞれ等価値であるかどうかは、全体の文意を考えないといけませんね。プレミアム会員のページで解説します。
(出題者)

毎月楽しく参加させて頂いています。前回も最優秀賞に選んで頂けて嬉しかったです。ありがとうございました。北京五輪でのボルトは凄かったですね。いつかまた彼の記録を抜く「進化」した選手が現れるのでしょうか。私の英語力ももっと「進化」させないと、と思ってしまいます(笑)。
ペンネーム:claro様より(北海道札幌市在住)
何度も言っているのですが、翻訳の根底にあるものは、単に英語と日本語を一定の法則(高校の英文法)に従って変換できるものではないのです。つまり、欧米の思考法と東洋の思考法という二つの思考法の言語的変換が翻訳の根底にあるのです。従って、翻訳の学習法は、日本の教育のように日本語の思考法に基づいて英語の思考法を理解しようとしていますが、それはそもそもが翻訳に似て非なるものになってしまうのです。そこがちょいと難しいところなのです。
(出題者)

前回は、絞め切りに間に合いませんでした。今回もギリギリに応募です。これからは、もっと早めに取り組もうと思います。
ペンネーム:ルビーの指輪様より(プレミアム会員)
そのようにお願いいたします。
(出題者)

二度目の挑戦なのに…気がついたのが締め切り当日とは…オマヌケ過ぎる…。でも、気を取り直して修行を続けたいと思います。
ペンネーム:SS様(山形県新庄市在住)
「修行」ですか?奈良吉野にある大峰山の行者のようですね。
(出題者)

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