翻訳コンテスト
お便りコーナー

皆様からのお便りをご紹介いたします。

第89回

子育ての合間に楽しく勉強させて頂いています。これからどうぞよろしくお願いします。シンプルで最適な言葉を選ぶのは難しい。でも翻訳のおもしろさに目覚めました。
ペンネーム:夛田美貴様より(プレミアム会員)
翻訳の究極は、言葉を通して「異文化」をどの程度まで理解するかにあるのです。従って、翻訳理論の未発達な段階にある現今の日本文化の成熟度は、その意味で未だ幼児段階にあるといえるでしょう・・・「残念!」 古いギャグでした。
(出題者)

激戦の最終戦、日本大乗チームが世界一に留まる。日本代表なのか、日本チームなのか。日本と省略してよいのか。迷いました。
ペンネーム:uritoboo様より(プレミアム会員)
「侍ジャパン」と訳した人が何人かいましたが、基本的に誤訳ではなく適訳の範囲に入っています。
(出題者)

これで2回目の応募なのですが、これkら一年間がんばります。
ペンネーム:木下幹夫様より(プレミアム会員)
とにかく中途半端な能力に妥協することなく、日本社会でとかく呼ばれる「オタク」、「変人」の領域に至るまで頑張ってもらいたいですね。
(出題者)

以前に斉木学園さんの「ザ☆テレビ百選」の「英語道場」に何回か応募させて頂いておりました。もう何年ものブランクはありますが、懐かしく思い、今回応募させて頂きました。
ペンネーム:瑞季・達也・由季のパパ様より(上牧町)
少しばかり思い出しましたよ。10年以上前の朝日新聞社のミニコミ誌での企画だったと思います、確か。子供さんが誕生される度に、あなたのペンネームが長くなっていったように思いますが・・・。
(出題者)

あまりに古いニュースなので、何のことやらわかりませんでした。
ペンネーム:高橋武代様より(玉野市)
どうも失礼をいたしました。
(出題者)

先日この翻訳コンテストのことを知り、今回の出題を心待ちにしていました。月1回は待ち遠しいですね。結構ハードそうですが、お手柔らかなにお願いします。実力がついてきましたら、プレミアム会員に登録させて頂きます!
ペンネーム:ヘンリー様より(茨城県取手市)
プレミアム会員に登録される方が、徐々に増えてきています。また、この「翻訳コンテスト」の企画に全国からアクセスされる数が近年著しく増加しています。言うまでもなく、日本社会が英語を「聞く話す」段階から、「読み書く」段階へ変化していることを表しているのかもしれません。もしそうであるなら、どのようにしなければならないのでしょうか?
(出題者)

翻訳って、最後は日本語の力ですよね。当たり前ですけど…
ペンネーム:SAM様より(三重県津市)
そうではなくて、異文化の言語から伝達内容を正確に把握することなのです。そのためには、異文化の言語を正しく分析することがその前提となるのです。
(出題者)

見出しはそれほど難しいとは思いませんでしたが、本文はどのように日本語に訳しているのかが気になりました。「subdue a despised rival」や「incenseanother」はそのまま日本語にすると直接すぎて強すぎる気がします。プロの翻訳者の方は上手にオブラートに包んだ表現にするのでしょうか?
ペンネーム:あお様より(埼玉県鴻巣市)
ヘッドラインとボディーの関係について、以前説明したことがあるのですが、前者は後者に比べて、構造的にも内容的にも、7対3の割合にあるのです。従って、基本的に前者を訳すことができるのであれば、後者を訳すことは容易であるということになるのです。
(出題者)

初めて投稿しまう。課題は短いですが詳しい解説があり、とてもためになると思います。
ペンネーム:サマンサ様より(神戸市)
これから是非続けてください。
(出題者)

今回89回目とのことですが、ウェブ検索中に偶然たどり着きました。非常に良い企画だと思いますので、今後に期待しております!
ペンネーム:キャサリン様より(東京都文京区)
ありがとうございます。少々きつい作業ですが、頑張ります。
(出題者)

4月から翻訳者ではなく、反訳者として仕事を始めました。日本語の勉強になります。
ペンネーム:まてばしぃ様より(岐阜県各務原市)
それはそれは、神経を消耗させるお仕事ですね。頑張ってください。
(出題者)

この春に転職しました。仕事にも英語にも新たな気持ちで挑戦したいと思います。
ペンネーム:SS様より(山形県新庄市)
英語はこれからの時代、特に必要性が増してきますので基本からじっくりと取り組んでください。
(出題者)

初めて参加させていただきます。よろしくお願いします。
ペンネーム:さとこ様より(佐賀県佐賀市)
なかなかの実力者ですから、あなたもとにかく基本から学習してください。もっとも、基本とは何かという問題があるのですけれども。
(出題者)

今回初めて参加させていただきます。これからも応募していこうと思いますので、よろしくお願いします。
ペンネーム:猫どら様より(鳥取県境港市)
こちらこそよろしくお願いいたします。
(出題者)

なかなか難しくて苦戦しています。
ペンネーム:抹茶アイス様より(大阪市平野区)
小手先の技術で、異文化を料理することはできません。相手が異文化ですから、それなりの覚悟と戦略が必要になるのです。
(出題者)

基準が厳しくなっているような気がします。
ペンネーム:平城山翁様より(奈良市)
次点や優秀者の基準は、確かに応募者数の増加により厳しくなってきていると思います。しかし、最優秀者の基準は、基本的に合格基準に達した作品ですから、さほど判定に揺れはないものと思ってください。
(出題者)

いつも応募楽しみです。
ペンネーム:ふみちゃん様より(奈良市)
ありがとうございます。
(出題者)

初めて参加します。ヘッドラインには様々な情報が凝縮されているんだなと実感しました。
ペンネーム:yukky**様より(沖縄県那覇市)
沖縄県からご参加ありがとうございます。これからも是非続けてください。
(出題者)

翻訳の勉強をして2年になりますが、ニュース英語それも見出しとなrぬとまたアプローチが違って難しいものです。今回は多少スポーツ紙のキャッチが入っているからかもしれません。
ペンネーム:大池様より(愛知県豊橋市)
確かに、マスコミにはキャッチやジャーゴンが多用され、その世界の「通」でないとわかりにくい表現によく出会います。しかし、ヘッドラインといえども英文であって、独立したばらばらのワード「単語」から構成されたものではないのです。
(出題者)

応募楽しみです。
ペンネーム:のりちゃん様より(奈良市)
頑張ってください。
(出題者)

他の方も言われていましたが、月に2回翻訳コンテストがあれば毎週勉強させてもらいえるのですが…
ペンネーム:大池様より(愛知県豊橋市)
その点ですが、現在、この企画の共催当事者である奈良新聞社と斉木学園が、お互いに「共通の必要性」を模索しているところです。いずれ、その結果はご報告いたします。
(出題者)

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